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教育理念 本物のグローバルキッズ

「グローバル=英語」ではなく「本物のグローバルキッズを育てる」
「英語」+「思考力」+「探究心」

CGKでの4年間では実に5000時間以上(小中高では約1000時間)を英語で過ごし、質の高い早期英語教育を行っていますが、英語の習得(バイリンガル教育)だけを大事にしているわけではありません。

子どもたちの思考力を育む特別プログラムとして、プリスクールとしては全国で初めて「ピグマリオン幼児学育メソッド」を導入し、自身で考える力『思考力』を高めています。 また、子どもたちへの本物の体験やユニークなレッスンプログラムで『探究心』を育て、自らが「知りたい」「学びたい」という心を育んでいます。

日本的な教育では育つことの難しい自主性や主体性、想像力(創造力)や思考力、多種多様な価値観(ダイバーシティ)への理解と寛容力を育てると同時に、モラル教育(道徳教育)や日本的な教育だからこそ育つ協調性や社会性も、全てが「グローバル教育」の一環として行われています。

バイリンガル教育」「異文化・日本文化学習」「アクティブ・ラーニング」の3つのプログラムを軸に、子どもたちの能力や個性を引き出すことにより将来の可能性を広げ、本当の意味での『国際人』を育て、幸せで豊かな多様な未来をサポートします。

バイリンガル教育

プリスクールの特徴である早期英語教育の英語イマージョン教育を行い、「思考力」を伸ばす日本語知育教育と連動性を持たせた、バイリンガル教育を行っています。一般的に日本人が英語習得に必要な学習時間2000~4000時間ですが、それを超える5000時間以上(4年間)を英語で過ごします。

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異文化・日本文化学習

毎月、世界各国をテーマとし、文化・慣習・イベント・食事等について、様々な国のことを楽しく学びます。小さな世界の常識ではなく、広くて多様な世界への入り口として、ダイバーシティ(多様性)教育を行い、また、モラル教育(道徳教育)の効果とも相まって、多様性への寛容力および思いやりの心を育てます。

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アクティブ・ラ―ニング

日本的な受け身型学習ではなく、インタラクティブな活動を通し、子どもたちの自由な発想や表現、行動を尊重します。子どもたちの成長、可能性を限定せず、自主性・主体性・創造性・表現力を伸ばし、自らで未来を切り拓く能力を育てます。

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